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社員による寄付活動
マッチング・ギフト・プログラムおよびゴールドマン・サックス・ギブズを通じて、社員は様々な非営利団体を支援しています。
マッチング・ギフト・プログラムは、社員の選んだ支援団体に対して、社員と同額の寄付(最高20,000ドルまで)を行うものです。
またゴールドマン・サックス・ギブズは2007年にドナー・アドバイズド・ファンド(寄付者の意向に沿って寄付を行う基金)として設立されたチャリティ支援基金で、このプログラムに参加する社員は寄付金の受け取り先の非営利団体を指定することができます。 2010年9月には、社会福祉法人東京都社会福祉協議会と協働で、次世代の成長を担う子どもたちに焦点を当てた地域コミュニティ活性化のための新たな地域支援プログラム「ゴールドマン・サックス・ギブズ・コミュニティ支援プログラム」をスタートしました(詳しくはプレスリリースをご覧ください)。